陶磁器と文鳥と作劇塾
作劇塾の塾生です。塾での日々、及びアンティークや陶磁器類、そして文鳥の雑文
駄文更新:ちょっと新境地でも

基本、ホラーだの怪談だの血まみればかり書いています。

そうなると、徐々に頭の中が『恐怖』だけで占領される気もするし、それ一色だと面白くない。

最近、ちょいと毛色の違うモノを書いてみたいなあと、青空を見上げながら思う今日この頃。


で、毛色の違うモノって、何を書くのよ。


……ヒューマンと恋愛ものは、映画観るのも苦手だしね。

時代物? 時代物で書きたいテーマはあるのかね? いや、無いな。

ファンタジーか……今の私の知識では、ちょいとね。

ミステリー、読むのは好きだけどさ。


こうやってダラダラと、己の可能性なのか気まぐれなのか、愚にもつかない事を考えるのは、自分で思っている以上に課題に行き詰っているせいね、きっと。

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自然に自然に
ごきげんようです。

こんな言葉があります。ヒントになれば幸いです。

落語を面白くするには、面白くしようとしないことだ。
                    5代目 古今亭志ん生(落語家)

この境地になるには、もう練習練習練習・・・それしかないってことでしょうね。
2017/08/11(金) 02:27:58 | URL | ひろみつ #AH9/n9xo [ 編集 ]
Re: 自然に自然に
ひろみつ様

面白くしようとしない……私の趣味はウケが悪い、という現実を思い起こしました。
自分が楽しめば、読者目線からずれていくのが私の特徴。

考えに考えるしかない、それ以外に方法はないようです。
2017/08/11(金) 21:32:32 | URL | みほ #- [ 編集 ]
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