陶磁器と文鳥と作劇塾
作劇塾の塾生です。塾での日々、及びアンティークや陶磁器類、そして文鳥の雑文
課題にピンチ
午前3時に行われた前回の合評にて、美少女キャラをスリーサイズオール100のキャラクターに変えてエピソード書き直し……となった私。

しかし、あの時の状態は『荒らされた焼き鳥屋』そんな酒の海の中でプカプカ浮いていた助言と今後の指標を、どこまで信じていいのやら。

まあどっちにしても、提出はするのでね。

そして……頭を抱える。

エピソードの流れは同じなのです。でも、キャラクターを変えたら自然、性格も口調も変わるし、取り巻く周囲の態度も変わるし、文体も変わる。

しかも、絵はないので、そこはかとはなく美少女を匂わせ、そして実はスリーサイズ100・100・100であることを、出来るだけ小出しに書くという小技付き。

簡単かなーと思ったのに、結構修正要るぞ。

しかし今回は「スリーディス・ボディ彼女がゾンビになる3日間」という映画からヒントを得たエピソードなんですが。
美人がゾンビになっていく、その過程をヒロインの恐怖心や不安を絡めて描いているこの映画。つまりは、崩れていくのが美女であるからこその恐怖と勿体ない感が、話の核なのですけど。

……「ぶー」じゃなあ。
ああ、美少女がやるからこそ、いやああああなシーンを考えていたのに。
美少女以外、感染不可な方法を思い付き、18禁になるかどうしようかと書くのを楽しみにしていたのに。

仕方がないので、ぶーならではの感染方法を思案中。
いかん、どうしても『拾い食い』して感染になってしまう。
どうしよう。






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