陶磁器と文鳥と作劇塾
作劇塾の塾生です。塾での日々、及びアンティークや陶磁器類、そして文鳥の雑文
駄文更新
一つくらいは語れるジャンルを持て。

ポットの蓋を見れば窯を当てられる私ですが、だからどうしたと誰も感心してくれません。
ポットの魅力について語ってはみたのですが、どうも伝わらない。

ここはクリエイター志望者や面白い事大好きな人々は集まる場であって、陶芸作家志望はいないからでしょう。
ああ残念。

そういうわけで、ここはひとつ趣味と実益を兼ねて、『呪い・祟り』呪術系に手を出すことにしてみました。
手始めに図書館へ行き、めぼしい本を5冊ばかり借りて机の上に置いていたのですが。

「呪いの博物誌」
「魔術の歴史」
「呪いの穴」
「呪いと日本人」
「魔の系譜」

客観的に見たら、病んでいる人の机だわ。







スポンサーサイト
コメント
コメント
コメントの投稿
URL:
本文:
パスワード:
非公開コメント: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
トラックバック URL
http://miho1130929.blog.fc2.com/tb.php/260-69e1a5f6
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバック