陶磁器と文鳥と作劇塾
作劇塾の塾生です。塾での日々、及びアンティークや陶磁器類、そして文鳥の雑文
酒の肴の問題①

毎週金曜日、ネトラジ終了後から明け方まで(始発あたり)まで、作劇塾の飲み会が開催されているのは結構ご存知の方も多いはず。


何せぶっ通しで続くのです。何を話しているんだと、部外者の方にはよく聞かれますが、何とも言いようがありません。

何なら参加して聞いてみな……としか言いようがない、話題のシュールレアリスム、カオスで無政府状態。

一言では説明しようがないよ、あの時間。


と、まあ飲み会の様子は、マメなSF担当によってツイッターによくあげられていますが、その裏に咲いている苦悩の花園の存在を、皆知る由もない。

その花園に水やりをしている、料理当番の姿など……


作劇塾の金曜日、酒の肴の条件


ボリューム

低予算

不味いのは却下。


以前は、鍋が多かった……そりゃそうですよ、低予算である程度、腹が膨れるったいえば鍋ですよ。

ところが、鍋はすぐ食い尽くされる。

飲み会開始、1時間ももたない。

うどん入れたらまあ、10分間は生きながらえるかな……

あとはスナック菓子とか、乾きもので朝まで飲んでおりました。

いや、別に良いんだけどさ……良いんだけど……雑だよ。


それにですね、鍋は季節ものです。

夏に鍋だなんて、考えたくもない!!

と、言うわけで焼きそばやぶっかけソーメンを作ってみたら、これがまたクレームが……

「麺類で朝まで持つか!」

……あの夏の日々、私は何を作っていたんだっけ?

苦悩が深すぎて、思い出せんわ……と思ったら、ああそうでした。

水ギョーザ作っていたんだっけ。

暑いのに、よく食っていたな、皆。


苦悩は続きます。


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