陶磁器と文鳥と作劇塾
作劇塾の塾生です。塾での日々、及びアンティークや陶磁器類、そして文鳥の雑文
塾の前日

金曜日の夜は塾ですので。

この夜に、土曜日の朝の分までお洗濯やお掃除。

そして、土曜日にはびわ湖ホールへコンサートへ行く予定もあるのでね。

お出かけの準備など 

大阪フィルハーモニー交響楽団 大植英次指揮です。

なんか聞いたことある人だなあ、先生に聞いてみよっと……と思う私。

ベルリンフィルにウィーンフィルを無駄に聞いただけはあります。


いやはや、何とか間に合った課題です。

神頼みにおまじないに妄想を駆使しまくりました。

何度『やばい、時間が少ない。日曜に比叡山へ登っている場合ではなかった!!』と思ったことか。

これから、山に登るのは課題を提出し終えた週だけにしよう、でないと後がキツイぞと、酒を飲めず本を読めず、映画も観られずでパソコンを叩いていたのですが、結局何とかなるものね。

この場合、クオリティより『期日に間に合わせる』が最優先ではありましたが、無事にゴール。


そうなると、我ながら愚かなもので

「今後、課題提出の週は山に登らない」から「後を締め上げれば登山が出来る」


……こうやって、人は楽に流されていく、と言いたいけれど、これって『楽』というのか?


しかし、思うことあります。

インドア集団作劇塾から見れば、今の私の状態は「アウトドアに魂を売った奴」と言われてもしょうがない。黙ってそしりを受けようと思うのですが。

「まあいいんじゃない? どうせ赤札処分のやっすい魂なんやし、売って大した値はつくんか? 」


そう言って許されたら、かなり微妙な気分だな……











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