陶磁器と文鳥と作劇塾
作劇塾の塾生です。塾での日々、及びアンティークや陶磁器類、そして文鳥の雑文
塾の向こう側

塾生の在籍年数のばらつきが出て来た我が塾。

先生も考えていらっしゃいます……さて、授業の話をどうしようか?

最近入って来た塾生さんには、授業で話したい事があるんだけれど、これって前にもやったよな? 長い塾生はもう話しちゃっているし。


「と、言う訳で、質問形式にする。聞きたい事や知りたい事があったら、それを元にした講義にするで」


……うーん

悩む皆さん。


まあ、なんとなく思いますよ。

質問があってしても、それが己一人だけの疑問だとしたら、他の人にとっては知っている事であれば、ちょいと悪いよね、とか。


私にも創作上の悩みは多々ありまして『どないせいっていうねん! みんなどうしているんだぁア』と疑問をシャウトする場面がありますが、これは自分で何とかせいよ、授業時間を使うモノじゃないよってもんだし。


さあ、そういう訳で私以外の人々よ、授業のインプットはあなた方の時間だ!


私は横で聞いています。

過去の内容と被ったとしても、面白いんだもん。


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