陶磁器と文鳥と作劇塾
作劇塾の塾生です。塾での日々、及びアンティークや陶磁器類、そして文鳥の雑文
塾の飲み会

心の闇というテーマでネトラジ司会。

きゃあ、凄いですね、この回こそが『闇』だという結論でした。

そしてその後の飲み会では『これこそが闇!』という話題になりまして、もしかしたら作劇ネトラジは飲み会生中継の回があっても良いんじゃないかと思うほど。

いや、ネトラジ後の話が面白いこともある。


実際そうですよ。

授業はある程度、授業である分枠から外れるのは……まあ半径3メートル。お行儀のいい会話ですが、飲み会となったら話題、それ自体がカオスですから。

どこの方面に話が行くのか分かりやしない。


ああ、叱咤や叱責や文句や罵詈雑言の回もありますよ。

でも、酒を飲んでますし、まあ叱責も言葉の裏には「俺の説教にめげるんじゃねえ」というメッセージも込められていますからね。

一番怖いのは、叱責にめげて何もしなくなることです。

あー、でも今回は、何もしたくなくなる、その気持ちが分かったなあ。


ふて腐れるんですよ。そして「けっ」とか言って、蹲りたくなる。

相手への不満を示すポーズでもあるんですけどね。

特に、どうして自分がそこまで言われなきゃいけないんだと、叱責内容が理解できん、という時ですか。

でも、これでふて腐れるのは10代までなんで。


私はですね、聞きます。

どうしてダメなのか、どうしてダメだと判断されたのか。

素直じゃねえなあ、これだから素直な若い奴が良いんだよ、という話もあるのですが、まあこれは塾でありますし、聞くために飲み会やっているんだし。

もしも、その答えがやっぱり自分では合わなくても、まだ理解できなくても、聞いた相手が「邪険にせず、答えてくれた」それが私にとって大事。


酔っ払いですから、飲み会で何かいい話したんだけど……と記憶が曖昧なことがあります。

しかし、要所要所で覚えていますし、酒に浸された脳内カオスの中、で忘れてはいけない話がある。


まあ、そう言う事で。


常時、新塾生募集中。

創作はちょっと……年齢的にも……という人もいるそうですが、あまり関係ないんじゃないかなあ。

塾生の間では、いい意味で年齢関係ないです。

脳内が10代のテンションに戻れます。


最後は宣伝でしめくくる、と


スポンサーサイト
コメント
コメント
コメントの投稿
URL:
本文:
パスワード:
非公開コメント: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
トラックバック URL
http://miho1130929.blog.fc2.com/tb.php/566-3bd94c81
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバック