陶磁器と文鳥と作劇塾
作劇塾の塾生です。塾での日々、及びアンティークや陶磁器類、そして文鳥の雑文
駄文更新・書くリハビリ

読む、観る、買うの三拍子の自堕落な日々を送り、それ以外にする事と言えば仕事へ行って家事をするだけ。

ふと不安になる。自転車の乗り方は体が覚えているというけれど、小説の書き方はどんなものか。

究極、日本語さえ書ければいいのですが、話の組み立て方や展開の仕方や表現の方法などありますし。

そして一番、これが切っても切れない恐怖の約束『読者目線』

そろそろ書かないと……と、手がざわざわしておりまして。

そろそろリハビリしないと。


じゃあ、何を書くの? と聞かれたら、これもまだ、今浮かんでいる話の骨格が固まっていない。

しかも、ホラーじゃない。

スイマセン、『何を書きたくて塾に入った?』と最初に聞かれたとき、ホラーを書きたいと言っていたのは事実ですが、浮かぶ話がホラーじゃないということも多々ありまして。

かといって『ホラーじゃないから書かない』というのも何だか違うし、それに頭から『吐き出して』すっきりさせたいんですよ。


まあいいか。

骨格が出来たら書いちゃえ。

「ホラーを書きたい」から入ったというより、そもそも「書くのが好き」で入ったんだし。

初心忘れるべからず。

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