陶磁器と文鳥と作劇塾
作劇塾の塾生です。塾での日々、及びアンティークや陶磁器類、そして文鳥の雑文
塾の当日

幸いなるかな、脳内で造り上げた神の祭壇を作る前に、何とか課題作を書くことが出来た。


あー良かった。

毎回のことながら、ギリギリの崖っぷちに追い詰められて、カンダタの救助に使われたクモの糸が目の前に垂れ下がり、そのおかげで何とか課題を提出しているわけです。


毎回ですよ。

これはもう無理……課題を落とす……いや、負けるんじゃない、自分を信じるんだ!!!とか独り奮闘、そして窮地脱出です。

そのギリギリの中で見えた展開とネタ……いえ、光明がどんな救いとなるか、それが見えた瞬間の多幸感は、なかなか味わえるもんでもないと思いますわ。

あ、恋愛は別ね。あれは崖っぷち感ではなく、自家製脳内麻薬栽培ですけどね。


追い込まれた状況を切り抜けたあの爽快感、そして次へと続くサスペンス。

それが二週間に一度は味わえるのです!!!

クセになりますよ。


……まあそういうわけで、無事に課題が提出出来そうなので、塾の勧誘もしてみました。


まあ、そういうことです。



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