陶磁器と文鳥と作劇塾
作劇塾の塾生です。塾での日々、及びアンティークや陶磁器類、そして文鳥の雑文
塾の当日

本日、課題提出。


さて、後100枚で完結させるようにと言われた我が課題、展開的には後半の後半に入っているわけですが、パンデミックお約束展開や混乱だの虐殺だの黒笑劇だの、色々盛りたいことを考えると、果たして100枚で足りるかどうか。


削るものと入れるものを選別し、ふるい分けていたら面倒くさくなってきたので、考えを改めました。

まあ、せっかくなんで、枚数オーバー承知で全部入れるか。

後で削れば良いじゃんか。


仕事ぶりや生活態度も、安直な方向へ行くのが私の傾向ですが、良いも悪いも、我が信念は『壁があったら迂回する』ですので、己に正直に生きるためにはこの手を取るしかありません。


あーやれやれ、長い事書いていたこの作品とも、もうすぐお別れか……と思うとともに、別れられるんかいなと危惧する私。

物事には、終わりは必ず訪れる。


打ち切りでなければ、まあ良いのよ。



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